美容カイロエステティシャン
にお話を聞きました。
 
保育士からの転身。自分の健康、美のために勉強。
#1 永江愛里(20代)
「女性による女性のための仕事」

私は総合病院の院内保育室で保育士として勤務していましたが身体をこわしてしまいました。それがきっかけで自分の身体のメンテナンスの為に施術院を訪れたのがカイロプラクティックとの出会いです。
もう働けないかもしれないと考えた事もありましたがカイロプラクティックを学んでいるうちに自分自身が元気になっていきました。
自分が健康に、美しくなる為に勉強し始めたのがこの仕事を選んだきっかけです。
HBIAの美容カイロは女性の求める健康と美容を提供し、変化と実感をお客様と共に喜び合える仕事だと思います。
そんな私が今では色々な人へ「美」と「健康」を提供する美容家として活動出来ています。
サポート体制がしっかりしているので、受講後もたくさんの先輩方が助けてくれるので楽しく充実した毎日を過ごせて頂いています。想像もしてなかった喜びに溢れた毎日…自分自身が健康で綺麗になりながら、お客様にも喜んでいただけるこの仕事は女性の特権だと思います。

美容カイロエステティシャン/永江愛里。福岡県で「ビューティサロンkilakila+(キラキラプラス)」を営む。美容カイロを学ぶ上では必須である初級カイロ事業セミナーの159回生。

※年代については取材時

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